占い師&サイキックアーティスト なつたま official blog

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わたしと霊性
服部 みれい


とあるスピリチュアル書店のFacebookの写真投稿の隅に、
表紙の半分だけあって、
発売を知った本。
服部みれいさんの本。
合うものと、合わないものを試しながら、
私をこの見えない世界に誘ってくださった文筆家のひとり。

Kindleにて読む。

満月前後の台風一過からその直前まで身体が動かず、仕事ができないときに
けれどある理由で経済的な心配をしなくて良いとわかった時に
「これは、私の中で何かが変わる時期だ」とわかった。

私は双極性障害II型という症状で
メンタルクリニックに通っている。
その症状の辛さも増していたが
これは、結果的には生理と関連していて
要は、月のリズムと自分の身体のリズムが合ったのだ。
今は、生理周期が、新月に排卵日、満月に生理日に確定された。

そして、頻繁に駅を乗り継ぐ夢をみる。
亡くなった大事な母方の祖父と父と共に。

エンジェルナンバーではアファメーションを推奨されている、
おもに経済的なことについて。

経済的な発展に関する願いとは
この仕事の発展と関連する。
電話占いとイラストだけではない、対面の占いの可能性も出てきたということか。

そして、この服部みれいさんの「わたしと霊性」を読み、
また自分が変わる時期なんだと、
固定されかけた自分の皮が剥がれていくのを感じる。

また冷え取りや、アーユルヴェーダやその他も取り入れながら

…まずはアファメーションだな。
久々にノート買おうかな。

唐突に図書館のイメージと
そこにある本の文言を丸読みする体験する。
それを
占いのお客様にお伝えした。

アカシックレコードを初めて読んだと思う。

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凪のような一夜が来そうです。
正しいこと、そうでないこと、
の帳尻を合わす必要もないまま、
凸と凹のパズルのピースが、
クルクルとお互いぶつかり合いながらも
最後はピタリと治るような、
そんな、何かが納得して収束するような新月です。

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